Stella Leftyの新EP Is This Heaven? は、BillboardのTop Country Albumsチャート(5月30日付)で9位に入り、5月15日〜21日までの20,000相当アルバムユニットを記録した(Luminate調べ)。これにより、彼女は今年初のトップ10入りを果たした初の女性アーティストとなる。EPには2曲がHot Country Songs入りを果たし、中心となる“Boston”は7週目で14.3百万の公式ストリーム(前週比+16%)、ラジオ聴取者数は4.2百万(+20%)、売上は2,000件を記録。これにより、同曲は7週間以内にトップ4に到達した初の女性ソロアーティストとして、2012年のメトリクス時代の中でビヨンセ、Chappell Roan、Dasha、Cassadee Popeに続く5番目となった。“Boston”はまたCountry Airplayで5週目に36位から32位へ上昇(聴取者数は4.1百万、+19%、初期のポッププレイも獲得)。EPのもう1曲のHot Country Songsエントリー”Something to Lose”はVincent MasonとのデュエットでNo. 28デビュー、ストリームは370万。Masonは“Boston”の実生活のインスピレーションでもある。 Leftyはオンラインでファンへ楽曲を直接公開する形で支持を獲得し、ラップホップとポップ、個人のストーリーテリングを組み合わせたアーティストとして成長した。Taylor SwiftやElla Langleyのようなアーティストを挙げ、 CountryとPopの融合に影響を受けていると語る。今後、CMAフェストのBillboard Country Liveで momentum をNashvilleのCategory 10での公演(6月5日金)に持ち込む予定。Red Clay Straysは6月4日にChase Rice、Corey Kent、Drew Baldridge、Hunter Hayesなどと共演する。Billboard Country Liveの公式サイトから無料でRSVP可能。