Lattoは新アルバム『Big Mama』の楽曲の歌詞は自分の筆によるもので、Drakeの影響が作詞プロセスまで及んだというジョー・バダンの示唆を排除するため、証拠を提示して回答した。 6月2日、Xに自作の歌詞をホワイトボードに書いた写真を投稿し、署名はバダンのSNSハンドルだけを添えた。これらのやり取りはThe Joe Budden Podcastでのバダンのアルバム批評をきっかけに始まり、「Georgia Peach」のオープニング曲や『Her Loss』の連想など、Drakeと21 Savageの音楽との類似点が指摘された。 LattoはDrakeによる作詞関与を示す証拠として自身のクレジットと創作の声を聴衆に認識させたい意向を示している。