THE
WATCHER
ザ・ウォッチャー
ホーム
›
チャート
›
ジャネット・ジャクソン、日本でソールドアウトアリーナとBE:FIRSTとの1位コラボを達成
ADVERTISEMENT
チャート
·
2026年6月16日 10:48
·
読了 2分
·
The Source
ジャネット・ジャクソン、日本でソールドアウトアリーナとBE:FIRSTとの1位コラボを達成
POST
LINE
ジャネット・ジャクソンはキャリアの4十余年を経て、世界的な影響力をなおも発揮。日本で4公演のソールドアウト公演を成功させ、日本のスーパーユニットBE:FIRSTとのコラボ曲「Doesn’t Really Matter (Remix)」をリリースし、日本iTunesの総合チャートで1位を獲得した。横浜のK Arenaでの2公演と神戸GLIONアリーナでの公演を含む来日公演は、世代を超えた観客を集め、ジャクソンと日本のファンの結びつきの強さを示した。リリース直後に1位を獲得したコラボは、オリジナルの「Doesn’t Really Matter」が約20年以上前に日本で4週間連続1位を記録していた事実とあいまいさを生んでいる。ジャネットは「日本は私の旅の一部であり続ける」と語り、コラボを文化的つながりと芸術表現の共有の祝いと表現。BE:FIRSTはこの公演を「夢が叶った」と語り、影響を受けたアーティストの一人とステージを共にできた喜びを述べた。6月14日には横浜K Arenaの外に数千人が詰めかけ、ジャネットとBE:FIRSTを一目見ようとする光景が広がり、ツアー以上の意味を持つ瞬間となった。ジャネットの不変の relevancyを示す出来事として、彼女が世界的な文化大使であることが改めて感じられた。
#JanetJackson
#BEFIRST
#DontReallyMatterRemix
#JapanTour
SOURCE
via The Source ↗
← 前の記事
スピルバーグ監督作『Disclosure Day』世界興収No.1デビュー92.8百万ドル
次の記事 →
ボノローが2026年で復活、クリップス・ケシャ・ヴィンス・ステイプルズらが参加
ADVERTISEMENT
RELATED ARTICLES
ニュース
サウィーティ、日本公演ドタキャンで300万ドルの詐欺訴訟
2026年5月19日 16:00
チャート
マイケル・ジャクソンのカタログが『マイケル』伝記映画第3週も記録更新、ジャネットも上昇
2026年5月13日 21:55
チャート
ジャクソン・ファミリーの最大ヒット曲ランキング
2026年5月13日 19:00
ニュース
ジャネット・ジャクソンのビルボード・ホット100最大ヒット曲
2026年5月14日 14:44