Foo Fightersは4月4日の『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』にゲスト出演し、「Window」と「Caught in the Echo」の2曲を披露した。パフォーマンス前のインタビューではデイヴ・グロール(Dave Grohl)がニルヴァーナの終焉、Foo Fighters 31年のキャリアの始まり、そして娘のヴァイオレット・グロール(Violet Grohl)へのアドバイスについて語った。ヴァイオレットはグロールが支援してロック・ポップスターとしてのキャリアを開始している。 グロールはまた、最新アルバム『But Here We Are』のフォローアップである『Your Favorite Toy』の逸話を共有し、休日を利用してサン・フェルナンド・ヴァレーエリア一帯に未発表楽曲を含むCDを隠して宣伝するのを手助けしたことを明かした。バンドは今夏のスタジアム・ツアーの準備を進めている。