JI BLUEの『Keshiki』がBillboard Japan Hot 100の6月10日付でNo.1に躍進。同グループはJO1とINIのボーイズグループから選抜されたサッカー愛好家による特別ユニット。曲は日本代表サッカーチームのキャンペーン『Saiko no Keshiki wo 2026』の公式テーマソングとして起用。CD版は初週に384,166枚を売り上げ販売数No.1を獲得し、ラジオエアプレイもトップ、ダウンロードは18位。Arashiの『Five』は7位から2位へ上昇、ダウンロードは前週比354%増、ストリーミングは223%増、動画視聴は233%増。グループは5月31日に東京ドームで最後のツアーのファイナル公演を終え、ファンの熱狂が同グループのチャート同時エントリーを24曲に押し上げ、日本Hot 100史上最多を更新。3位にはLienelの『Melo Collection』が初登場。EBiDAN所属の6人組グループのメジャーデビュー曲で、6月3日にデビュー。初週は241,973枚を売り上げ2位、ラジオエアプレイは42位。Boku ga Mitakatta Aozoraの『FUNKY SUMMER』が4位、セールス9万035枚、ラジオも4位。Tsubaki Factoryの『FireWorks』が5位でセールス11万7,077枚、セールス3位。Billboard Japan Hot 100は実体購 物・デジタル販売、オーディオストリーミング、ラジオエアプレイ、動画再生、カラオケデータを総合。6月1日〜7日週の全チャートを表示する。詳しくはBillboard Japanの英語Xアカウントへ。