Tee Grizzleyが新しいオーデマピゲ Royal Oakを入手。スケルトン化ダイヤルを採用した2トーン構造で、ローズゴールドとチタンを組み合わせ、世界に39点のみ存在すると紹介されている。開封時の写真を投稿し、前面から機械内部が見えるスケルトン仕様。ローズゴールドのケースとブレスレットのリンクにチタンを組み合わせ、混合金属のルックスを実現。Tee Grizzleyは以前もAPの腕時計を着用しており、Royal Oakは彼のコレクションで定番の選択だという。スケルトンモデルは通常のAPラインより製作が難しく、完成度の高い仕上げ時間を要する。39点限定という生産本数の少なさから希少性が高い。APはこのところカルチャーの話題にも頻繁に登場しており、今年初めにはSwatchとのRoyal Pop Collectionのコラボも話題に。