長年のベテラン、リチャード・ジェファソンとアンドレ・イグドララがNBAキャリアで見せた poster dunk(ポスターダンク)のリストを比較する会話をSNS上で展開。イグドララが“自分の方が相手より多くの“body(相手を倒した相手)”を持つ”と自信満々に主張するところから始まり、二人は歴代レジェンドの名を挙げてやり取りを展開する。イグドララは姚明を挙げ、ジェファソンはティム・ダンカンを挙げ、イグドララは「ティム・ダンカンも捕まえた」と続ける。ジェファソンが Dwight Howard を挙げるとイグドララは「それは印象的だ」と認め、記憶には左脚での一発など細部も付け加える。議論は止む気配を見せず、両者は“body to body”の相手、ラシード・ウォレスやディケンベ・ムトンボ、アルonzo・モーニングらを挙げる。互いに自信とユーモアを混ぜて攻防を続け、最終的には「より多くの体を奪った者が勝ち」という結論には至らず、引退後も生まれる funniest NBA rivalries の一例として残った。